サウナが好きな‘まゆきち’<br><br>サウナハットを被るまゆきち<br>汗だくになるまゆきち<br>水風呂~外気浴でととのうまゆきち<br>を、<br>想像していたら<br>こんな作品が出来上がっていました!<br>ーーーーーーーーーーーーー<br>最近流行りのサウナ<br>行ってみたい…でもルールとか分からない<br>へー、プライベートサウナなんてあるんだ<br>これだったら素人でも他の人にも迷惑かからないよね?<br><br>ってことで選んでくれたらしい<br><br>プライベートサウナで熱波師をしている僕は<br>いままでも綺麗なお姉さんの接客をしてきた<br>それでも、今まで道を踏み外すことはなかったんだ<br><br>でも、今回予約してくれた<br>伊藤さんは…キレイだし、スタイル抜群…<br>汗の滴るパーフェクトボディがエロすぎる<br><br>「ととのうってどんな感じなんですか?」<br>伊藤さんはサウナビギナーだ<br>ちゃんと教えてあげないと…<br><br>サウナ、水風呂、外気浴…この流れに慣れるまでが大変<br><br>サウナで頑張りすぎて具合悪くなった伊藤さんを<br>介抱していたら思わず勃起…<br><br>「このままじゃお仕事、できないでしょ?」<br>って抜いてくれた…<br>ーーーーーーーーーーーーー<br>何度もリピートして通ってくれるようになった<br>そして、やっと、ととのう体験できた伊藤さん<br><br>「これが‘ととのう’ってことなんだ…最高~」<br>僕は嘘をついてしまった<br>伊藤さんとヤリたいばかりに…<br><br>「サウナで最高潮に高まった状態で<br> セックスすることで本当の‘ととのう’を知ることができる<br> 極ととのうっていうのがあるんです」って…そんなにないのに<br><br>「それも…体験してみたいです…」<br>伊藤さんの、あの美しい体に触れることができる…<br>伊藤さんと、ヤレる…<br><br>今にもハチ切れそうな愚息を膣の奥までぐーっと押し込むと<br>とても敏感な体は芸術作品のように美しく反り返り<br>天を仰ぐように咆哮しながらビクンビクン絶頂を迎えた<br><br>本当に「極」ととのっていた<br><br>あの日から、僕と伊藤さんはサウナで会うたびに<br>最高の極ととのうを模索するようになった
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