近所のおにぎり屋に吉岡●帆似の僕の天使がいるんだ。左手の薬指に指輪があるので人妻だと思うのだが…<br>そんなことはどうでもよくてとにかくいつも僕に優しく微笑んでくれるんだ。生きることに絶望していた僕は何度その微笑みに救われたことか。<br>けど、いつの頃からだろう…その微笑みを独り占めしたくなったのは。<br>裸の奥さんがマン汁で塩むすびを握ってくれている姿を想像してオナニーし始めたくらいからか。<br>どうしたらいいのかすごく悩んだんだけど、出前で呼んで睡眠薬飲ませて…なんて考えた。<br>こんなのうまくいくはずがない、でもうまくいってほしい…という葛藤を繰り返しながら今、僕の目の前には眠った奥さんがいる。<br>例え難い欲望が込み上げて僕は気が狂いそうだ。<br>この想いを落ち着かせるために僕は奥さんの柔肌に顔を埋めた…。とてもいい匂いがする。<br>たまらず服を捲るとおにぎりの具材のような大きな乳首が現れた(推定 高さ22mm 直径15mm)。<br>あの優しい笑顔の奥さんからは想像できない、なんて不釣り合いで卑猥な乳首なんだ。<br>この乳首に今まで何人の男がしゃぶりついてきたんだ。<br>そう思ったら嫉妬心で罪悪感は吹っ飛び奥さんを徹底的に貪ろうと思った。<br>家中にある紐状のもので奥さんの豊満な裸体を縛り上げた。身動きの取れない奥さんのありとあらゆるところをすべて舐った。<br>特に優しく微笑んでくれる唇は念入りに舐った。この口、この口が僕を狂わせた。変な被害妄想が僕の性欲をさらに掻き立てた。<br>夢にまで見た奥さんの乳首やマ○コ、うんこ穴、へその穴まで全部僕の舌で舐り犯した。今日は人生最良の日だ!<br>奥さんもようやく僕の愛に気付いてくれたのか、少しずつ体を痙攣させ熱い吐息を漏らすようになってきた。<br>僕はチン棒を天使の唇に捩じ込んだ。いつも微笑んでくれたこの唇をチン棒で汚しまくる最高の背徳感。<br>全身がゾクゾクして今にも射精してしまいそうなのを我慢して念願の奥さんの秘部へ挿入した。<br>奥さんの膣内は温かく、そしてねっとりとした愛液が僕のチン棒を優しく包み込みシゴいてくれた。<br>なにか認めてもらった気がした。嬉しかった。今、僕は憧れの奥さんとひとつになっている。<br>もうそれだけでいい。ぎこちない腰振りだけど気持ち良さは最上級だ。あとは僕の最大の愛を白濁液に載せて奥さんの子宮に届けるだけ…。<br><br><br>02:31 近所のおにぎり屋で働いている吉岡●帆似の奥さんはいつもニコニコしていて大好きだ。<br>03:08 ニコニコしながら裸でおにぎりを握っている奥さんでオナニーするのが僕の日課。<br>04:11 睡眠薬を握り締めおにぎりの出前注文をする。<br>05:46 憧れの奥さんが僕のためにおにぎりを持ってきてくれた。<br>07:00 奥さんに睡眠薬入りのお茶を飲ませる。<br>09:16 効果てきめん!奥さんの体のいろんなところを触って寝ているのを確認する。<br>10:17 あ~いい匂いがする…僕はチン棒をおっ勃てながら奥さんの唇を奪う。<br>12:12 服をめくってみるとノーブラだった…きっと奥さんも僕とエッチするのが目的だったに違いない!<br>13:11 おにぎりの具材のようなおっきな乳首(推定 高さ22mm 直径15mm)が甘酸っぱくて美味しい!<br>14:50 ズボンを脱がしてみると真っ赤な紐パンが…間違いない、奥さんも僕とエッチしたいんだ!<br>17:40 「寝ている姿も可愛いなぁ」もう僕だけの奥さんなんだ。<br>19:44 マ○コの匂いを嗅いでみる。ムラムラするたまらない匂いだ!<br>21:32 おっきな乳首を吸ったり、摘んだり、引っ張ったり、ギュッとしてみたりして愉しむ。<br>24:28 身動きできないように梱包テープで体を拘束する。<br>26:24 綺麗な奥さんをお花のライトでさらに綺麗に飾り付けする。<br>29:00 おっきい乳首が弄られすぎて勃起してさらにおっきい乳首になった。<br>33:10 興奮しすぎてカッチカチになった僕のチン棒を奥さんの可愛いお口に突っ込んでみる。<br>35:46 寝ていてしゃぶってくれないので仕方なく頭を持って振ってみる(オナホみたい)<br>38:23 暖かい奥さんの口の中はそれだけで心地よく喉奥に果ててしまった。<br>40:03 目覚める奥さん。ありえない状況に驚き暴れるが猿ぐつわされていて声が出せない。<br>42:46 「僕の愛をわかって欲しいんです」しかしその愛は奥さんには伝わらない…。<br>47:34 濡れたマ○コをみて「奥さんも気持ちいいんですね、嬉しいです」<br>52:06 嫌がれば嫌がるほど体の芯が火照り、アソコが疼いてしまう奥さん。<br>53:37 目の前にイキリ勃ったチン棒を差し出され「できない」と完全否定する奥さん。<br>54:30 咥えたら帰してもらえるかもと淡い期待を込めて嫌々しゃぶる奥さん。<br>57:02 何かを察した奥さん「ダメよ、ね、もうおしまい」<br>57:44 奥さんの言葉は欲望にかき消され、マ○コにチン棒をねじ込まれてしまう。<br>61:23 どれだけ嫌がっていても体は正直で僕のチン棒で体を震わせながらヨガる奥さん。<br>72:39 チン棒で膣内を激しく掻き乱され絶頂してしまう奥さん。<br>74:11 奥さんの中で果てる(中出し)<br>80:00 やっといつもの笑顔が戻ってくれた奥さん。奥さんにも気持ちよくなってもらいたいから玩具でご奉仕する。<br>80:25 バイブと電マで責められあまりの気持ちよさに悶え絶頂する奥さん。<br>86:49 四つん這いにされ何度もイカされ、そんな恥ずかしい姿にさらに身悶える。<br>90:53 「奥さんにオナニーをしてもらいたい」<br>92:34 中指をマ○コに滑り込ませ湿った膣内を激しくシゴくと熱い吐息が漏れはじめる。<br>103:25 目隠しされている奥さん。<br>106:02 激しくベロチュウされる奥さん「誰なの?キスが変わった…」男が変わったことに気付く奥さん。<br>106:57 「顔を見せて」「初めましてだね」察した奥さんはすべてを受け入れる。<br>108:48 敏感な乳首を弄り回され感じまくる。奥さんも男の乳首を舐りまわす。<br>120:20 狂ったようにチン棒を舐りまわす奥さん。<br>124:52 「チンチン入れて」とねだる奥さん。さっきまでと明らかに反応が変わり積極的になる奥さん。<br>128:16 男の上に跨りいやらしく腰を振りまくる奥さん。エロを解放して感じまくる。<br>135:16 バックで激しく突きまくられ息も絶え絶えの奥さん。<br>141:20 男の激しい責めに気持ち良すぎて気が変になりそうになる奥さん。<br>143:41 男の白濁液は奥さんの膣内奥深くに注がれた。(中出し)<br>148:25 「せっかく出会えたしいっぱいご奉仕させて欲しい」と積極的にチン棒にしゃぶりつく奥さん。<br>151:42 奥さんの涎でチン棒がテカテカに。<br>157:44 奥さんの口の中で果てる。
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