世界に名だたる大企業の次期社長を夫に持つ、美脚の女上司・逢沢みゆ。しかし、30歳年上の夫は完全なインポテンツ。「ごめんね今日も挿入できなくて」と謝る夫を横目に、彼女の欲求不満は静かに蓄積していた。そんなある日、部下が水増し請求(横領)をしているのを発見。弱みを完全に握りしめた美脚人妻は、いじめるのではなく、甘い誘惑とたっぷりのじらしで部下を翻弄し始める。<br><br>「私の蒸れ蒸れパンストどう?」1日中履き倒して極限までムレにムレた黒パンスト脚で、震える部下の股間をデスクの下でじわじわとまさぐり強●発情。最後まで絶対にパンストは脱がないまま、足で顔面を挟んだり、匂いを嗅がせたりと男のフェチ願望をたっぷり満たしながらパンスト越しにチ○ポをシゴき上げる。妊娠中の妻がいる部下の背徳感をねちねちと煽りつつも、Tバックが透ける極上のデカ尻を見せつけ、布越しの極上の摩擦音を響かせながらの足コキで強●発射!<br><br>エスカレートした女上司の誘惑は、会社だけでなく愛の巣である自宅のリビングや寝室にまで及ぶ。「情けない声出して、ばれちゃったら大変ね」と耳元で囁きながら、着衣スーツのままパンストの股間部分を最小限だけ破り、がに股のままバックで奥の奥まで生ハメピストン!ムレムレの黒パンストに淫靡な匂いと精液を染み込ませながら何度も中出し搾取され、最後は足裏にたっぷりと白濁をぶち撒けられる。<br>不能の夫のすぐそばで、美脚女上司のムレ脚とデカ尻の抗えない魅力にどっぷりと溺れ、一滴残らず精液を搾取されまくった!
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